about
グローバリゼーションが進む社会における、住まいの価値とは。
そこには、世界に通用する高いクオリティとともに、その土地らしさとの調和がなければならない。
本物であることを追求し、唯一であることを目指した英国のデベロッパー「グロブナー」が手がける、
グローバルスタンダードな邸宅。
ここに提案されているのは、これからの都市居住の可能性。
THE WEST MINSTER NANPEIDAI
ザ・ウエストミンスターブランド
『ザ・ウエストミンスター南平台』のプロジェクトを通じて、
東京に新たなラグジュアリーとハイクオリティのスタンダードを築きあげる。
これこそがグロブナーが掲げるヴィジョンであり、
そしてそれはプロジェクトの枠を超えて大きく発展する可能性を秘めている。
この『ザ・ウエストミンスター』ブランドがアジアの各都市に広がるとき、
その名は、洗練された居住空間の代名詞となり、クオリティに対してこだわりを持つ方々を魅了することだろう。
Fistory of GROSVENOR
GROSVENOR
世界有数の高級街区、メイフェアとベルグレイヴィア。
その歴史は、300年を誇るグロブナーの歴史でもある。
1066年、大陸から英国へと渡ってきたグロブナー。1720年、時の当主であったトーマス・グロブナー卿が、当時は湿地帯だった広大な土地の開発に着手。バッキンガム宮殿とハイドパークに囲まれたその土地が、現在では世界有数の高級エリアとして知られるメイフェアとなった。
1820年代にはイートンスクエアやチェスタースクエアなどを次々に開発し、後にロンドンの高級住宅街を代表するベルグレイヴィアを形づくる。その後、北米やオーストラリア、アジアなどグローバルに展開。緻密なタウンプランニングで価値を高め、そこに暮らす人々のステータスやライフスタイルに合うコミュニティづくりを実践。
300年以上も前に確立されていたグロブナーの開発思想は、いま世界各国の邸宅街に息づいている。
地域と建物の価値を永続的に高めるために。
英国で養われた、リノベーションという選択。


長い歴史のなかで受け継いできた、英国貴族としての伝統や文化が活きた5つの企業理念がグロブナーにはある。

これらの要素を大切にしながら、世界中のどこにあっても、環境や地元のコミュニティとの調和を図り、最上質の商品とサービスを提供。そのために、スクラップ&ビルドといった短期な開発ではなく、永続を見据えたリノベーションという価値を住まいに与える。
古いものをただ新しくするだけではなく、建物にさらなる商品価値をもたせる。それこそが、グロブナーが目指す“最上質”。
1.Long Term
 ( 持続性、長期的視点 )

2.Expertise / Intellectual Rigour
 ( 専門知識、緻密なリサーチ )

3.Loyalty / Responsible Citizen
 ( 信頼、責任感 )

4.Integrity
 ( 誠実さ、品位、品格 )

5.Quality
 ( 品質、上質 )

STANDARD of LUXURY & HIGH QUARITY

about
グローバリゼーションが進む社会における、住まいの価値とは。
そこには、世界に通用する高いクオリティとともに、その土地らしさとの調和がなければならない。
本物であることを追求し、唯一であることを目指した英国のデベロッパー「グロブナー」が手がける、
グローバルスタンダードな邸宅。
ここに提案されているのは、これからの都市居住の可能性。

CONCEPT

ザ・ウエストミンスターブランド
『ザ・ウエストミンスター南平台』のプロジェクトを通じて、東京に新たなラグジュアリーとハイクオリティのスタンダードを築きあげる。これこそがグロブナーが掲げるヴィジョンであり、そしてそれはプロジェクトの枠を超えて大きく発展する可能性を秘めている。
この『ザ・ウエストミンスター』ブランドがアジアの各都市に広がるとき、その名は、洗練された居住空間の代名詞となり、クオリティに対してこだわりを持つ方々を魅了することだろう。

History of GROSVENOR

世界有数の高級街区、メイフェアとベルグレイヴィア。
その歴史は、300年を誇るグロブナーの歴史でもある。
1066年、大陸から英国へと渡ってきたグロブナー。1720年、時の当主であったトーマス・グロブナー卿が、当時は湿地帯だった広大な土地の開発に着手。バッキンガム宮殿とハイドパークに囲まれたその土地が、現在では世界有数の高級エリアとして知られるメイフェアとなった。
1820年代にはイートンスクエアやチェスタースクエアなどを次々に開発し、後にロンドンの高級住宅街を代表するベルグレイヴィアを形づくる。その後、北米やオーストラリア、アジアなどグローバルに展開。緻密なタウンプランニングで価値を高め、そこに暮らす人々のステータスやライフスタイルに合うコミュニティづくりを実践。
300年以上も前に確立されていたグロブナーの開発思想は、いま世界各国の邸宅街に息づいている。
地域と建物の価値を永続的に高めるために。
英国で養われた、リノベーションという選択。
長い歴史のなかで受け継いできた、
英国貴族としての伝統や文化が活きた5つの企業理念がグロブナーにはある。
1.Long Term
 ( 持続性、長期的視点 )

2.Expertise / Intellectual Rigour
 ( 専門知識、緻密なリサーチ )

3.Loyalty / Responsible Citizen
 ( 信頼、責任感 )

4.Integrity
 ( 誠実さ、品位、品格 )

5.Quality
 ( 品質、上質 )
これらの要素を大切にしながら、世界中のどこにあっても、環境や地元のコミュニティとの調和を図り、最上質の商品とサービスを提供。そのために、スクラップ&ビルドといった短期な開発ではなく、永続を見据えたリノベーションという価値を住まいに与える。
古いものをただ新しくするだけではなく、建物にさらなる商品価値をもたせる。それこそが、グロブナーが目指す“最上質”。